母になるなら、
流山市。
子育ての街。家族・ママが住みやすい、将来性のある
流山おおたかの森に住む
家族・ママが住みやすい、
流山おおたかの森に住む

流山おおたかの森の魅力

もくじ

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1. 葉の住みやすい街といえば?

千葉の住みやすい街といえば?

「買って住みたい街ランキング」(LIFULL HOME’S)では
首都圏でトップ10に入り、千葉県ではトップになった流山。
理由としては「交通インフラがよい」「教育・自然環境がよい」
「おしゃれな商業があること」があげられています。
ファミリー(世帯)でみると年間2000組、転入している
流山市。平成27年 国税調査から流山市への転入人口をみると、
5年間で2万7700人が、年平均で5540人が転入しています。
そのうち34%を占めているのは、「30歳台」で9513人。
全国の30歳台の人口比は12%なので、3倍もの比率で
30歳台の子育て世代が流山に転入
していることがわかります。

2. になるなら流山

母になるなら流山

「母になる」ことに、可能性を広げてくれるのが流山市。
子育てだけでなく、自分の夢も諦めない。
そんなお母さんを応援する気持ちが込められたのが
「母になるなら流山」のキャッチコピーです。
それを実現するために流山市は、
市内の指定保育所に送迎をしてくれる
「送迎保育ステーション」
スキルを活かしたいママさんたちを対象とした
「女性向け創業スクール」
を始めとした子育て支援のための様々な施策を展開しています。

また、同世代のママ友との交流の場も盛んです。
毎年8月には、おソト飲みイベント
『森のナイトカフェ』が4日間開催。
昔ながらの縁日に、インスタ映えを
組み合わせたような活気溢れるイベント。
飲食できることはもちろん、
テーマパークを彷彿とさせる七色に輝くオブジェクトや、
高く舞う噴水ショーの演出もあります。
水遊びに夢中になる子供達の側には、
ママたちが好きなドリンクを片手に語り合います。
子育てで忙しい毎日でも、何かやりたい!夢がある!!」。
そして開催された『夢オークション』では、ママが地域に
紐づいた自分の夢をプレゼンし、スポンサー候補となる企業や
市民たちとマッチング。夢を叶えつつ、ママ同士で
連携することで仲間・友人も増えていきます。

3. 子さんを「伸ばす」教育

お子さんを「伸ばす」教育

平成29年度の全国学力学習調査の結果で
流山市は、小学校・中学校ともに4教科の合計点で
全国・千葉県の平均をともに上回りました。
英語教育や数学教育において
「サポート教員・指導員」などによる
「わかる授業」の実践に力を入れている成果です。

そんな流山に平成27年に流山市で
初めての小中併設型の学校として開設されたのが
流山市流山おおたかの森小中学校/おおたかの森センターです。
小中連携教育を実践し、小学校と中学校が一体となった
9年間の連続した教育環境づくりを推進しています。

また、学童クラブやこども図書館・会議室・ホールなどがある
地域交流施設が併設されています。
子供が喜ぶイベントから、ママの為のリフレッシュサロンや、
子供づくり支援者養成講座などあり
「子育て拠点」としては素晴らしい施設です。

4. 内への優れたアクセス

都内への優れたアクセス

流山おおたかの森駅は
つくばエクスプレスの快速停車駅なために、
秋葉原まで6駅で乗車時間25分で直通で行く便利な駅です。
また秋葉原駅からはJRや地下鉄などたくさんの路線が
入っていて都内のどこに行くにも便利です。
また、流山おおたかの森駅は東武野田線も乗り入れていて、
わすが2駅で乗車時間5分と近いです。
柏駅でJRや地下鉄に乗り換えるのも便利です。

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