株式会社東洋ハウジング 一級建築事務所

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東洋ハウジングの家づくり

家づくりへのこだわり

「いい家」をつくる

創業から 44 年間 地域のお客様の大切な暮らしを
つくり、守り続けてきました。

株式会社東洋ハウジングは 1974年に創業。あれから 44年が経ちました。
日々、地域のお客様の大切な人生のステージである「家」を作り、守り続けてきました。

家族が幸せに楽しく暮らすためには、使いやすい最新設備で、地震・台風など災害に強く、暑さ寒さなど快適な省エネ機能が高い住宅である必要があります。
その住宅があることで、お客様が「夢と希望」をもって日々を暮らせることができます。
そこで東洋ハウジングでは住まいの第一を「性能」「デザイン」「アフター・メンテナンス」の3要素と定義しています。

性能 家族が幸せに暮らすために

地震が来ても安心して住み続けられる家
注文住宅ならではの高機能な設備を取り入れた家づくり。


デザイン 憧れをカタチに

美しい外観・おしゃれなインテリア
お客様の憧れの住まいを
社内設計・コーディネーターが叶えます。

施工事例はこちら



アフターメンテナンス 建ててからがはじまり

地域密着創業44年、アフターサービスまで
自社で行う責任一貫施工
「永久無料点検」で定期点検・保証に加え、
トラブルが起きた時には 社員がかけつけ対応します。

リフォーム・アフターメンテナンス専用サイト は こちら


地域に暮らす人の 理想の住宅を提供するため「地域密着」「責任一貫施工」「安心・安全な家」
「永久無料点検」
をベースにこれからも

いい家をつくる を実現していきます。

東洋が考える近未来の住まい

ZEHへの取り組み

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは?

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは、「外皮の断熱性能等を大幅に向上させるとともに、高効率な設備システムの導入により、室内環境の質を維持しつつ大幅な省エネルギーを実現した上で、再生可能エネルギーを導入することにより、年間の一次エネルギー消費量の収支がゼロとすることを目指した住宅」です。

ZEHの普及によって、家庭におけるエネルギーの需給構造が根本的に改善し、エネルギー消費量の大幅な削減が期待されています。
また、普及促進を目的としたZEH支援事業による補助金も用意されています。

ZEHのポイント
(「断熱」+「省エネ」)-「創エネ」≦「(一年間の1次エネルギー消費量)
弊社ZEH普及目標と実績
2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度
実績 ZEH普及目標
48% 57% 60% 80% 100%

※東洋ハウジングでは2020年までに、標準的な新築住宅の50%をゼロ・エネルギー化させることを推進しています。

LCCMへの取り組み

2回連続経営革新承認

東洋ハウジングの提案する次世代のLCCM住宅「然の家」
LCCM住宅+スマートハウス


東洋ハウジングがめざすLCCM住宅は、CO2排出量マイナスを目指した創エネルギー装置・高効率設備の導入はもちろんのこと、当社のコンセプトである「自然を活かした住宅」の考え方を導入し、地熱や場合によっては井戸水を活用した環境共存型の住宅です。
また、CO2削減を目指す事で住宅コストが大幅に跳ね上がらないよう、一つ一つの使用建材を検証し、コストバランスを重視した家づくりをご提案致します。

また、太陽光発電システムや蓄電池などのエネルギー機器、家電、住宅機器などをコントロールし、エネルギーマネジメントを行うことで、CO2排出の削減と生活の利便性を両立させた省エネ住宅を実現します。

※LCCM(ライフサイクルカーボンマイナス)住宅とは?

一般住宅では、建設時に材料の生産や輸送、建設に伴うエネルギーを使いCO2を排出します。
そして入居後、暖房、給湯、照明などでエネルギーを使用することでCO2を排出し、さらに古くなった住宅の改修を行うときにも部材の交換などでCO2を排出。
そして、解体・・・・このときも当然CO2を排出することになります。
つまりCO2の収支を考えると、住宅の一生において、増加する一方で、CO2が減ることがありません。
これでは、省エネ、創エネの時代の住宅とはいえません。
住宅の長い寿命の中で、建設時、運用時、廃棄時においてできるだけの省CO2 に取り組み、かつさらに太陽光発電などを利用した再生可能エネルギーの創出により、住宅建設時のCO2 排出量も含め生涯でのCO2 収支をマイナスにする住宅として提案されたものです。それがLCCM住宅です

「然の家」で導入されている「LCCM住宅」に準拠した技術
東洋ハウジングのLCCM住宅は、気密性・断熱性能が極めて高い上に、室内の空気の流れを計算し尽くした換気構造(パッシブ構造)をとっていますので、空気が一箇所に滞留することなくまんべんなく循環し、家中どの部屋も一定の温度に保つことができています。さらに冬は蓄熱版を通して空気を温め、夏は井戸水を使って空気を冷やすため、暖まった/冷えた空気が家中に行き渡り、エアコンがなくとも快適な室内環境を保つにとができます。
  • Low-Eガラス
  • ウィンドキャッチャー
  • ひさし(インターバイザー)
  • 床下換気口
  • 換気塔
  • 断熱材・ベアガラス
  • 蓄熱パネル
  • ハニカムスクリーン
  • すのこ床

※スマートハウスとは?

スマートハウスとは、IT(情報技術)を使って家庭内のエネルギー消費が最適に制御された住宅。具体的には、太陽光発電システムや蓄電池などのエネルギー機器、家電、住宅機器などをコントロールし、エネルギーマネジメントを行うことで、CO2排出の削減を実現する省エネ住宅のことを指します。省エネ・創エネ設備を備えた住宅がエコ住宅であるのに対し、エネルギーマネジメントシステムで最適化されたエコ住宅がスマートハウス(=賢い住宅)と言えます。

「然の家」で導入されている「スマートハウス」に準拠した技術
優れた気密性、断熱性能によって空調効率を最大限高めるだけでなく、太陽光発電によってもたらされた電力を効率的に配置することで、省エネを超えた「創エネ」住宅を実現します。
  • 太陽光発電
  • 家電・住宅機器のコントロール
「然の家」で導入されている+αの機能
  • 基礎下減振システム
  • LED照明

株式会社東洋ハウジング

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建設許可番号:千葉県知事許可(特-25)第12551号 宅建免許番号:千葉県知事免許(11)第5201号  一級建築士事務所:千葉県知事登録第1-1404-5035号

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